PRODUCT
プロダクト部門
AIの進化で、誰もが「つくれる」時代。今だから生まれたアイデアを、プロトタイプ/実装問わず募集します。
VISUAL
ビジュアル部門
視覚は、いちばん速く心に届く。動画作品を中心に、人の感情を揺らすAI時代の表現を、形式を問わず募集します。
AIにより、表現はますます洗練されているように見えます。
しかし、いま本当に問われているのは「何を感じさせるか」ではないでしょうか。
あなたの表現は、人の心を動かせるのか。
その一点に、AIとの共創が前提となった、これからのクリエイターの価値があります。
GMO DESIGN AWARD 2026は、その挑戦を競い、分かち合う場。あなたの「トキメキ」を、待っています。
2026.09.30締切
GMO DESIGN AWARD は、今年で3年目を迎えます。
AIによってアウトプットが急速に均質化していくこの時代に、
私たちはあえて「人の心が動く瞬間」をテーマに据えました。
効率や正解ではなく、思わず見入ってしまう美しさ、ふと笑ってしまう仕掛け、
誰かに伝えたくなる驚き ── そんな 「トキメキ」 を、
AIと共に生成する作品を募集します。
PRODUCT
プロダクト部門
AIの進化で、誰もが「つくれる」時代。今だから生まれたアイデアを、プロトタイプ/実装問わず募集します。
VISUAL
ビジュアル部門
視覚は、いちばん速く心に届く。動画作品を中心に、人の感情を揺らすAI時代の表現を、形式を問わず募集します。
① GMOインターネットグループ デザインプリンシプル
作品の質を、GMOのデザインプリンシプルに照らして評価します。
② AI活用の方法
制作プロセスにおいて、AIをどのように使い、アウトプットへ結びつけたか。AIを扱う独自の視点や工夫を評価します。
GMOインターネットグループのクリエイターが、ものづくりの原点とする合言葉。この言葉を3つの原則に紐解きました。本アワードも、この視点で作品と向き合います。
GMOインターネットグループが主催するデザインコンテスト。
「プロダクトアイデア」と「映像・ビジュアル表現」の2部門の作品を募集します。
学生向けのカテゴリーを含む全10点の賞区分、最大賞金100万円。
カッコよく
「あれが欲しい」「ああなりたい」と思わせる力。
表現においてそれは偶然生まれるものではありません。
絶妙なバランスで、意外性で、今っぽさで、
あるいは圧倒的な完成度で——意図して求心力をつくること。
美しく
美しいアウトプットは、表面を整えるだけではつくれません。
誰のために、何をどう見せるか。
その選択が細部まで貫かれたとき、
真の美しさが生まれ、触れた人の中に印象として残ります。
気持ちよく
一度の体験より、続く体験を大切にする。
使う人の目的を加速させる体験を届け続けること。
その積み重ねが信頼になり、ファンを育てます。
応募資格
応募条件
応募方法
賞金総額
¥2,500,000
| 賞 | 賞金 | 点数 |
|---|---|---|
| GRAND PRIX 最優秀賞 | ¥1,000,000 | 1 点 |
| EXCELLENCE 優秀賞 | ¥200,000 | 4 点 |
| JUDGES' AWARD 審査員賞 | 決定次第発表 | 決定次第発表 |
2026.06.15-09.30 23:59
2026.06.08
【インタビュー後編】育休明けに直面した「AI時代」 GMOペパボのプリンシパルデザイナー・佐藤咲が歩む「共創」の道
2026.06.08
【インタビュー後編】育休明けに直面した「AI時代」 GMOペパボのプリンシパルデザイナー・佐藤咲が歩む「共創」の道
2026.06.08
【インタビュー後編】育休明けに直面した「AI時代」 GMOペパボのプリンシパルデザイナー・佐藤咲が歩む「共創」の道
GMOインターネットグループ株式会社
※賞の構成・点数・賞金額は変更となる場合があります。
プロダクト部門:テーマ「トキメキ」に沿った、AIを活用したプロダクト、もしくはそのアイデア。アイデアでの応募も可能です。実装やプロトタイプがあれば、実現度もあわせて評価いたします。
ビジュアル部門:テーマ「トキメキ」に沿った、AIを活用したデジタル作品(複数静止画によるストーリー/動画/音を組み合わせた表現/3D空間での表現等。※2Dの単一静止画は対象外)。
不備・閲覧制限があると審査対象外となります。作品はコンテスト終了時まで閲覧可能な公開URLで共有してください(パスワードを設定する場合は応募フォームに明記)。
プロダクト部門(1、2必須・3任意)
ビジュアル部門(1、2必須・3任意)
審査員の顔ぶれは、決定次第、本サイトの「Judges(審査員)」セクションにて発表します。
可能です。学生カテゴリーを用意しております。応募資格は「応募時点で個人またはグループの全員が日本国内の高校、高専、専門学校、大学、大学院に在籍していること」です。
可能です。性別・国籍は問いません。ただし個人またはグループの全員が日本国内に住所又は居所を有している必要があります。
可能です。ただし同一作品は受け付けておりません。
可能です。ただし、過去の他コンテスト等への応募歴・受賞歴がある場合は、応募時にお申し出ください。
個人・グループによる作品であれば可能です。ただし、法人・団体がプレスリリースや製品発表、商用リリース等により既に公表している作品(これに準じる業務成果物を含む)は応募対象外です。
1作品ごとに応募してください(1作品1応募)。異なる作品であれば、複数作品を応募できます。ただし、同一・実質的に同一の作品を複数の部門・カテゴリーへ応募することはできません。入賞は同一応募者につき一作品のみとなります(入選は複数作品が対象となる場合があります)。
制作プロセスで何らかの形でAIを活用していることが応募条件です(画像・映像の生成は必須ではありません)。利用したAIツールや活用した工程を、応募フォームにて開示してください。
募集期間中であれば、修正した作品をあらためてご応募いただけます。ご提出後のフォーム上での編集はできないため、修正版は同じ作品を新しい応募として最初から入力し、再提出してください。その際は、自由記述欄に「〇〇(作品タイトル)の再提出」とご記載ください。同一作品が再提出された場合は、最新のご提出を有効とし、それ以前の同一作品のご提出は無効として取り扱います。なお、異なる作品は、それぞれ別の応募として受け付けます。
審査は2段階です。一次審査の通過作を「入選」としてサイトに掲載し、最終審査で「入賞」(最優秀賞・優秀賞・各審査員賞)を決定します。各審査の時期はスケジュールをご確認ください。通知は通過者のみメールにて行います。
審査を通過した応募者のみにメールにて通知いたします。通過しなかった方への個別通知はいたしません。
応募作品の著作権は応募者に帰属します。詳しくは利用規約をご確認ください。
応募者情報に変更があった場合は、「お名前・電話番号・メールアドレス・変更点」を [email protected] までご連絡ください。
応募期間:2026年6月15日(月)12:00 〜 9月30日(水)23:59
制作前の方はプレエントリー、作品をお持ちの方は応募部門の本エントリーフォームよりご応募ください。